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「保守的」ってキープて事じゃなくて朽ち果てるのを待ってるだけ

実は最近、密かにある原稿を書いています。
といっても出版関係ではありません。

出版については、次の本は出さないの?とよく聞かれますが、今のところその予定はありません。
出したくないわけではないのだけど、書きたいことが湧いてこないのに無理して出したいとも思わないのですね。

それは読者の皆さまはじめ色んな方たちに対して失礼だし。
では今取り組んでる原稿は何かというと、ぼくが今、どうしてもやりたいものなのです。

今までやったことがない業界のものなので、多くのことを学べるし、たくさんの可能性を感じるものなのですよ。

ぼくはどうやら、ビビリで腰が重いの割には、保守的なものがあまり好きではないようで、うまくいくとかいかないよりも、可能性と面白さを追求して行動するようです(いやもちろんやる以上はうまくいく方法を脳みそ汗かかせて考えるけどね)。

最近はどんどんその傾向も強くなってきました。恐れとか不安がずいぶん取れたからでしょうね。

昔なら口ばっかりでなかなか行動には結びつかなかったんですけどね。
そうそう、前にブログでちょびっとだけ触れたけども、昨年から文章の学校に通いはじめたんですよ。
で、もう辞めました。一区切りついたので。

いやー、自分の筆力のなさを思い知らされるって、ショックでもあるけどワクワクもするよね。
「え、なんだよ、オレまだまだ伸びしろあるじゃーん♪」みたいなw

この年になってもチャレンジできることがたくさあるってほんといい時代だよね。
そしてそれがこれからの時代に必要なスキルなようだから、活かさない手はないです。
逆に保守的ってのはさ、朽ち果てていくのを待つだけで、キープできるわけではないからね。

しかもその朽ち果てていくスピードって、おそらく本人が感じているよりも早く訪れるからね。
発信は今まで以上に現実創造にこだわっていきますよ。

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