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ぼくこそがこの世界そのもの

よくさ、「これからの世界の大きな変革を感じてる」て誰かの投稿でこれまでも見てきたけどさ、ぼくはそれは感じてるかというと、感じてるといえば感じてるし、感じてないといえば感じてない(笑)
ぼく自身のことでいうと、今までの人生の中でも、めちゃくちゃ大変革を感じてるわけです。
それはつまり、「世界が変革してるからぼくも同調して変革してる」とも言えるだろうし、逆に「ぼくが変革してるから世界が変革している」のかもしれない。
でね、どちらかといえば、
「ぼくが大変革してるのだから、そりゃ世界だって変革するよね」

 

と考えてるのです。

あくまで「ぼくが世界そのもの」という感覚なのですね。
世界にぼくが同調してるのではなくて、世界がぼくに同調するという感じ。
ぼくに変革が起きれば、世界にも変革が起きないわけがない。とそう思ってるのです。

少なくともそう考えることで困ってはいないので、というかこの考え方のほうがぼくは生きやすくて気に入ってるのですね。

色んなことを人に決めてもらいたい人にとっては、さぞかしウケの悪い考え方かもしれないね。
でもこれほどエキサイティングな生き方もないと思うんです。

ぼくらは皆、この世界のゲームキャラクターであり、ゲームプレイヤー、そして何よりゲームプログラマーであるのだから。

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